日本ナレッジセンター様主宰セミナー「激動の建設市況下で転換期を迎えた不動産プロジェクトにおけるCM方式の導入事例」に弊社代表相良が登壇しました。
昨今の異常なまでの工事費高騰や時間外労働規制に伴う生産性低下による工期延伸化は、建設発注者にとって大きな問題であり、多くのプロジェクトで計画変更、遅延、中断といった事態が生じています。
そうした中、コストマネジメントに強みを持つアクアに問い合わせが相次いでいます。アクアは独立系のPM・CM専業会社であり、デベロッパーなどのプロの発注者もリピートする専門家集団です。再開発複合ビル、ホテル、物流倉庫、オフィス、マンションやデータセンターなど、年間約300件のマネジメント業務で得られる情報を蓄積するとともに、様々な知見とノウハウを用いて発注者のプロジェクト推進を支援しています。
本講義では、直近の建設市場動向やCM方式導入のポイントなどを紹介いたしました。
セミナー概要はこちら(PDF)から ご確認ください。